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流体力学について質問です
流体力学について質問ですたとえば2つ 船があって、重量も同じです。大きさ形ともに同じです。しかし、ひとつの船はもうひとつの船より3センチ沈んでいます。この沈んだ船が同じ速度で進むとした場合、3センチ沈んだ船は沈んでいないより、どれだけの抵抗があるのかを計算で求めることができますでしょうか?流体力学というより、物理の質問ですがよろしくお願いいたします。
ガソリンなんて一般市民が使えないくらい高くなればいいと思いませんか?
ガソリンなんて一般市民が使えないくらい高くなればいいと思いませんか?最近原油高が叫ばれています。『ガソリンレギュラー200円へ』なんてニュースも良く見ます。そして皆原油高騰に伴う物価高に苦しんでいます。しかし、よく考えてみてください。こんな化石燃料はもう数十年もすればこの世から消えて無くなるんですよ?私は日本が極力石油に依存しない国になるべきだと考えます。バイオエタノールや太陽光などの代替エネルギーへどんどんシフトしていくべきです。なぜなら日本にはこれらを積極的に推進し世界をリードできる『技術力』があるからです。ヨーロッパにアイスランドという国があります。この国も日本と同じ島国で資源も持っていません。しかし、物凄いエコ国家なのです。国の目標は『2050年までに石油を一滴も使わない国になること。』です。電力は地熱や、風力に頼り、漁船の運航も太陽光発電や代替燃料でまかなおうとしています。この国が使っている地熱発電の制御部品、風力発電のタービン、太陽光パネル、これらはほとんどが"Made in Japan"です。技術や電子部品はほとんどすべてと言っていいくらい日本製なのです。外国へ輸出するのもいいですが、まずは日本で実践すべきです。当然急には無理でしょうから、少しずつ石油に依存しない体制に移行するべきです。そのためには他の代替燃料や、素材や、技術が『魅力的』でなければなりません。今まで日本でガソリンに代わる代替燃料などがなkなか普及しなかったのは『ガソリンの方が安いから』です。ガソリンが高くなれば、自然に代替燃料などの需要が増えます。また、色々な研究者がガソリンに代わる物を必死に模索するでしょう。そのためにはガソリン(石油)は高くあるべきです。今日明日の生活は厳しくなるかもしれません。しかし、10年20年の長いスパンで考えた時、それは必ず日本のためになるはずです。ここで税金を投入し、ガソリン価格を下げたり、漁師に補償金を払ったとしてもそれは一過性でしかなく何の解決にもなりません。今後どんどん石油が上がるたび税金を投入はできないでしょう。その税金は次期エネルギーへの開発費に当てるべきです。長くなりましたが、皆さんの意見をお聞かせ下さい。宜しくお願いします。.

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